今年は土用の丑の日に鰻食べたいなあ! I wish I could eat domestic eel on the day of the Ushinohi in Doyou this year. Japan リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 7月 07, 2022 今年の土用の丑の日は7月23日です。国産の鰻食べたいなあ!高嶺の花だけど、今年は奮発する?おととい さいか屋藤沢店の地下で 鰻屋の垂れ幕見ると 急に今年こそは土用の丑の日に国産ウナギが食べたいなと思いました。高いぞ!この写真を見て一句丑の日の 垂れ幕踊る 地下売り場 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
連載小説 秘められた青春 芙蓉と葵 (2)-2 10月 31, 2022 この小説はフィクションです。 (2)ー2 日比谷花壇大船フラワーセンターの温室で撮った花 (2022/6/20/写す) (2)-2の登場人物 紺野 芙蓉 東京の大家さん 梶原響子 大学4回生 下宿人 フランス語科 鈴原美鈴 短大2回生 下宿人 英文科 大家さんは、戦争未亡人だった。彼女は敷地内の離れの方に会社勤めの一人息子と住み、広い母屋の方を三人の女子学生に貸していた。芙蓉は、二階二部屋、下一部屋のうちの二階の東向きの部屋を借りた。 芙蓉のほかの二人の住人の内、一人は四年生大学の四回生だった。この人は二階の西側の部屋を借りていた。下の階にいるのは、同じ短大の二回生だった。 芙蓉はまE 短大に入ったのですって。上がって」と言っていきなり部屋に招じ入れられた。 出窓のある洋室にベッドが置かれ、ピンクのフリルのついた小花模様の可愛らしいベッドカバーが掛かっていた。そのそばには、洋風の背の高い電気スタンドがあった。芙蓉は一人掛けのソファーに座り、響子は勉強机の椅子に腰かけた。 部屋には香水の香りが漂い、響子は綺麗に化粧していた。 「私これから出かけるの。夜遅く帰ってくると思うけど、気にしないでね。もう私、3年生のうちにほとんど単位とったので、今年は卒業論文とあと二科目とったらいいの。私フランス語専攻だけど、あなたは何?」 「私は国文です」 「あら、そうなの。折角なら外国語とった方がいろいろ面白いのに」 「はあ」 芙蓉は思ったことをつけつけいう響子に驚き、これが都会というものかと思った。 「これから、あなたにもいろいろお世話になると思うけど、よろしくね」 と言って、コーヒーをサイフォンで入れてくれた。粉のインスタントコーヒーしか家では飲まなかった芙蓉は、これが上流社会というものかと恐縮した。 芙蓉は自分の部屋に帰った。芙蓉の部屋は和室で、布団を敷いて寝ることにしていた。お化粧はまだしたことがなかった。 階下の台所は、三人で共同で使うことになっていた。 芙蓉はご飯を炊くために台所に降りて行った。 すると下の住人が、お鍋を洗っていた。同じ短大の... 続きを読む
天井にいた蜘蛛がうまく捕獲できた便利グッズ 4月 04, 2023 さてさて皆さん、婆さん(私)の小学生時代というと、戦後ということになるんだわ。 日本が戦争に負けてね、全てがごった返しというような状況だった。 市場のお惣菜やなんか、ハエがいっぱい旋回していてね、天井からハエ取り紙が何本もぶら下がっていて、そこにハエがいっぱいくっついて、モガモガ動いていたりしたんだわ。そんな環境で育ったから、虫は平気さ。ゴキブリも平気さ。蜘蛛(くも)もね。 ところがだよ、オッホン! オッホンは余計か、それから、60年も経って孫の代になると、ゴキブリでも見ようものなら、 「キャァー、ばあ、はよはよ来て!どうかして!」と、大騒ぎ。 なんじゃい、こんな時だけ呼ぶのかよと、思いつつ、婆さんは、シューと、殺虫剤を吹きかける。 だが、世の中よくできたもの。孫も一計を案じたのか、虫取りグッズをネットで買っていたんだ。 それが上の写真だよ。 この間、天井に蜘蛛が這っていたのさ。「キャー、蜘蛛がいる」と騒ぐので、婆さんは、家には座敷箒がないし、椅子に登らなければ手は届かないし、椅子に上がるのは、ちと危険なのさ、年齢的に、と、困っていたら、孫が虫捕獲グッズを出してきたのさ。こんなもの初めて見た。でもよく出来てる。易々と蜘蛛を挟んで、そのまま外に放してやったよ。殺さないで生きたまま逃してやれたし、めでたしめでたしだった。 よくそんなグッズ見つけたね。 必要は、発見の母か🤱 続きを読む
鎧塚俊彦とミスタードーナツのコラボ ガトーショコラ 食べてきました 2月 12, 2023 Mr.Donut and Patissier Yoroizuka have collaborated to create a new product. 鎧塚パティシエとミスド―とのコラボドーナツ・ガトーショコラ 年取ったとてこんな不細工な食べ方はアウト! いつもなんでもお一人様なので、気を許しすぎ! 実は私はパティシエ鎧塚のファンです。 なぜファンになったのかというと、川島なお美と結婚されたからです。 そして川島なお美が亡くなった後も、その優しいお人柄が感じられるからです。 川島なお美の女優としてまっすぐ真剣に生きられた姿が、心に残り、若くして亡くなられただけにおしいなあと思われるのです。 鎧塚氏の川島なお美をしのぶ心は心として、もちろん再婚されて幸せになってほしいと思います。 吉祥寺に住んでいた時は、わざわざ、東京ミッドタウンに鎧塚氏のケーキを買いに行ったものでした。 今は近くのミスドーに。 ガトーショコラおいしかったです。 他のもこれからちょくちょく行って食べましょう。 私が鎧塚氏のフアンだと言っているので、郷里四国の従妹が、コラボやってるよって わざわざラインで教えてくれました。 <ひやかされているのかなあ。> 小田原にも何かカフェみたいなのがあるらしいので、藤沢から近いから行ってみることもできるなあ。 ただし膝が痛いので、どうかなあ。 ご老人の皆さん、ちょっとでも若いうちに、先延ばしにせず、行きたいところに行ってくださいね。私のように3000歩歩くのもおぼつかなくなると、どうしょうもないからね。 続きを読む
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